タイムトラベル を考察してみました!

以前から、気になっていた、 タイムトラベル について真面目に考察してみようかと。💫

子供の頃に見たアニメにスーパージェッターと言うものがあfly2bった。

流星号と言う、エアカー型のタイムマシンに乗って、未来の国からやってきた。
タイムパトロールのジェッターが、確か悪人を追跡中に事故で、20世紀に落下したと記憶している。

小学生の自分にとって、腕時計型の通信機(今やApple Watchと言うものがある)で呼び出す、流星号は画期的だった。

車が話す。所謂、人工知能を備えたロボットだ!😲

これがまた、奇想天外なのが、SF界でタイムトラベルでは禁忌となっている、過去に干渉してしまう。と言う点だ。
確か、犯罪捜査を手伝っていたと思います。

冒険活劇と言う感覚で、子供達が見ていたアニメなので当たり前なのだが。😁

前述の、腕時計型の通信機=タイム・ストッパーは、何と数十秒ではあるが、その名の通り、時間を止める事が出来る。👏

ピッタリとした防弾スーツや、重力を操る反重力ベルト、犯罪者を痺れさせるパラライザーなど、未来は凄いんだな〜と言う記憶があります。🙌

🌟こちらに詳しい情報があります。 スーパージェッター Wikipedia

 

その後、海外のSFテレビ映画で、タイムトンネルと言うものにはまった。

pray2アメリカの砂漠の地下の研究施設にタイムトラベルを実現する装置、巨大なトンネルを作るが、未完成で、若い科学者が入り、追いかけた科学者共々、過去、未来を彷徨うと言う設定だった記憶がある。

ストーリーは殆ど記憶にないのだが、毎週ワクワクしながら観ていた。😉
過去の史実の場に居合わせ、目の前で繰り広げられる歴史を、リアルに傍観すると言うものだったと思う。

そして、夏休みの宿題の工作で、ボール紙で作ったトンネルと、プラモの部品や、キャップなどでタイムトンネル施設を作り提出した。

 

こんな環境で育ったので、大人になる頃には、車が空を飛び、時間旅行も出来る世の中になると信じていた。

まだまだ、手が届かない時代だが、腕時計型の通信機は既にある。
SFで描かれたものは、何時か現実のものとなるので、もしかしたら、タイムトラベルも...と思うと、気分はあの頃に戻って、何でも出来る気がして、元気が湧き出てくる‼️🌟